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  1. 実際の体験談をご紹介
  2. 人気の低金利カードローンをランキング
  3. よくある質問

実際の体験談をご紹介

子どもの病気がきっかけで収入が激減して…(女性/30代)

女性/30代

6歳の保育園に通っている息子を育てているシングルマザーです。

パートで働きながら息子を育てていたのですが、息子がある日インフルエンザにかかってしまい、
保育園を休まなければいけなくなりました。

保育園を休んでいる間、わたしも職場を休まなければいけなくなったのですが、その月の収入が普段の半分ほどになってしまい、家賃や水道代、ガス代や電気代に普段の生活費を考えると生活が苦しくなってしまいました。

実家に戻れば両親が健在だったので、頼むこともできなくはなかったのですが、
年金生活のため頼ることもできませんでした。

悩んだ結果、カードローンの借入をすることを決めました。

融資が早いことも魅力でしたが、なにより金利が低いため、
返済で生活を圧迫することがなかったことが大きく感じました。

借金をするということで最初はためらいがありましたが、今では計画的に返していっているため、
カードローンを使って不都合に感じたということは特にありません。

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低金利のカードローンに借り換えを(男性/30代)

男性/30代

元々、消費者金融から30万円ほど借入をして、毎月返済していました。

借金をするようになった原因は、趣味が原因です。

給料のほとんどを趣味に使っていたのですが、段々とエスカレートしてしまい、
借金をしてまで趣味につぎ込むようになりました。

途中ではっと気づいて趣味はやめたのですが、消費者金融から借りた30万円の借金が残っていました。

金利が高く設定されており返済も毎月の最低金額に留めていたため、なかなか元金自体が減らなかったので悩んでいました。
そんな時にもっと金利が低いカードローンに切り替えるのがいいのではないか、と思いつきました。

申込んだところは元々の消費者金融よりも金利が低く、月々の負担も少なくなって、早く完済できることもわかりました。

審査は厳しいと聞いていましたが、運良く通過することができました。
今では着実に元金が減っているだけではなく、生活も少し楽になり、精神的な余裕も戻ってきました。

金利の低いカードローンに切り替えることができてよかったと感じています。

給料日前にノーローンで融資を…(男性/30代)

男性/30代

仕事柄、付き合いとして飲みに行くことが多いです。

週に二回行くことも珍しくなく、ときには給料日前の財布の中身が厳しい時期になることもしばしばあります。
お酒を飲む事は楽しいのですが、どうしても出費に目をつむることはできません。

消費者金融から借りることも考えていたのですが、短期間であっても金利がついてしまうため敬遠していました。

そんな時にノーローンで借りられるカードローンサービスがあることを知りました。

借りてから1週間は無利息でキャッシングできて、全額返済することができれば、
その翌月も1週間無利息で借りることが出来るため、とても魅力的に感じました。

申し込みや審査もすぐに終わり、少し驚きました。即日に融資が受けられるだけではなく、
借りた後の支払いはATMからできるのも非常に楽です。

ノーローンの枠として50万円を作ってもらったのですが、使っても月に5万円程度。

借りてすぐに返す予定のある方であれば、ノーローンでの融資を受けるのはおすすめです。

人気の低金利カードローンをランキング

数あるカードローンの中でも、低金利で口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  2. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

  3. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  4. モビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

よくある質問

カードローンとはどのようなローンでしょうか?

銀行や消費者金融といった金融機関から、無担保で借入することのできるローンのことを言います。

返済するときも分割での返済が可能で、ローン用のカードを作ってから借入の利用をするため、カードローンと言われています。

銀行のカードローンには、専用のカードを発行するのではなく、
キャッシュカードにカードローンのシステムを組み込むというタイプもあります。

カードローンの特徴ってなにかありますか?

無担保で借りられるというのも1つの特徴ですが、目的別のローンとは違って
限度額内であれば何度でも利用することができます

返済方法も元利均等返済方式であったり、残高スライド制やお金に余裕がある時に追加で返済することの出来るカードローンもあります。

また限度額についてですが、最大でも年収の1/3までと総量規制によって決まっています。

同じようなサービスでキャッシングを聞くのですが、どう違うのでしょうか?

それぞれ返済方法が異なってきます。キャッシングもカードローンも無担保で利用することができるという意味では同じですが、
キャッシングを利用した場合は翌月に1回払いで返済することになっています。

そのため、利用することのできる上限金額はカードローンに比べて低いことが多いです。

最近では、リボルビング払いによって返済できるキャッシングサービスもありますので、
カードローンとキャッシングがどう違うのかというのは難しくなってきています。

申し込みをするためには審査があると聞きました。なにを審査するのでしょうか?

主に申請した方の年齢や年収、現在他社から借入をしているかどうか、その他には勤続先に所属しているかどうか、
家族の債務があるかなどを確認して、返済していくのに対して信用できるかどうかを審査します。

ただ、審査といっても会社によって様々です。

簡易的な審査で済む会社もありますので、事前にチェックされるのがよいでしょう。

審査を申し込みしたいのですが、どのような方法がありますか?

実際に店頭や自動契約機に出向いていただくのも一つの方法ですが、
中にはカードローンの利用を見られたくない、という方も多くいらっしゃるかと思われます。

それ以外の方法として電話で申し込み専用ダイヤルにかける方法、郵送申し込みの他に、
最近ではネット設備が整ってきているため、インターネットから申し込みをすることもできます。

自分の利用しやすいと感じられた方法で申し込まれるのが良いでしょう。

審査が通ったかどうかはどのように連絡が来ますか?

メールもしくは電話で連絡されます。

店頭もしくは自動契約機から申し込まれた場合には、その場で結果が分かる場合もあります。
審査結果は、即日審査を設けている会社など早いところで30分、通常では長くても1週間程度要します。

審査のあと必要となる書類はあるのでしょうか?

実際に契約することになった場合、本人確認ができる書類を提出する必要があります。

この書類ですが、健康保険証や運転免許証といった公的証明書が必要となります。
顔写真がないものは、別途本人確認のできる書類を準備します。

また、そこから借入たい金額や申込者が専業主婦(もしくは主夫)の場合、所得を証明できる書類の提出が必要です。

元利均等と元金均等という返済方法を聞きました。どのように違うのでしょうか?

まず元利均等返済についてですが、借りた分のお金とその金利を合わせて、毎月決まった額の支払いをしていくという方法です。

月々の支払い金額は一定なので計画的に支払うことができますが、
返済を始めた当初は支払った金額のほとんどが利息分ですので、元金がなかなか減っていきません。

元金均等返済は、元金を毎月一定金額で支払っていくのですが、そこに利息分が上乗せされます。

利息はその時の借入残高を参照するため、毎月支払わなければいけない利息は変動していきます。

最初の返済金額は大きくなるので負担となりますが、
トータルで見た場合の金利の支払合計は元金均等返済のほうが少ないという利点があります。

分割払いと元利均等返済はどのように違うのでしょうか?

元利均等返済も分割払いも、毎月の支払い金額が同じというのは同じです。

元利均等返済の場合は、毎月支払った金額のうち利息と元金との割合が変わってきますが、
分割払いの場合借入た元金に利息を足したものを分割して返していくため、毎月返していく元金と支払う利息は同じです。

一見すると支払う金額は同じように見えますが、分割払いの場合、
利息が高く設定されていることが多い
ため、支払金額もその分増えます。

分割払いとリボルビング払いの違いは何なのでしょうか?

分割払いの場合、利用ごとに支払いがそれぞれ分割されて一定ずつ支払っていきますが、
利用ごとに個別に分割されるため、利用が重複すると支払いが重なって返済が大変になります。

リボルビングの場合は、利用した総額に対して支払額を分割したり決定する仕組みとなっています。

結局のところ、どの支払い方法がいいのでしょうか?

支払いの方法は様々で混乱されるかもしれませんが、基本的には毎月の支払額が多いほど
生活の負担も大きくなるが、トータルで支払う利息は少なく
なります。

一方で支払額が少ないほど負担も軽くなりますが、支払う利息は大きくなります。

リボルビング払いの中には月々の支払いが少なくて済むというものもありますが、
実際はその分だけ支払わなければいけない金利も多くなってきます。

金利や支払い方法などに着目して、選んで頂くのがよいでしょう。

現在住宅ローンを組んでいるのですが、カードローンを利用することはできますか?

一般的にローンを組む場合、は年収の1/3を超えて融資を受けることができないという総量規制があります。

ですが、住宅ローンは総量規制の対象外となるローン方法ですので、
住宅ローンを組んでいてもカードローンを組むことができます。

こうしたローンに、自動車ローンや事業者ローンも含まれます。

実際、住宅ローンを組んでいる場合には、銀行もしくは住宅金融支援機構からの審査をクリアしている必要があります。

この時点で安定した収入があるとみなされるため、返済を滞納していなければ信用面で印象が良くなります。
ですが、カードローンをしている状況で住宅ローンの審査をする場合には逆で、印象があまりよろしくありません。

もし両方組まれる場合には、住宅ローンの審査を受けてからカードローンを申し込まれるのが良いでしょう。

借入をしたいのですが、どれぐらい借りることができますか?

カードローンを利用したいと考えられている方の中には、
これだけ必要!と思われているかもしれませんが、実際のところ融資限度額は決まっています。

まず総量規制というものがあり、年収の1/3を上限として借りることができます。

なので、一気にそれだけ借りられるように思えます。

ですが、初回の取引の場合には利用した実績というものがまだできておらず
、1/3の上限を大きく下回る金額を提示されることがほとんどです。

借入額を増やしたいのですが、どうすればよいのでしょうか?

2つの方法が挙げられます。まず、地道に借入をして返済するという実績を作っていくことです。

貸出側もこの人は貸しても返してくれるだろうという信用ができてくると、借入できる金額がだんだんと増えていきます。
借入金額が年収の1/3に達して、総量規制に引っかかってしまった場合には、年収を増やすことで上限も増やすという方法もあります。

いずれにしても、すぐさま増やすというのは難しいでしょう。

カードローンの申請をしたいのですが、現在パートタイムです。それでも大丈夫でしょうか?

はい、申請者がパートタイムやアルバイトをされている方でも、定期的な収入があって
返済できる見通しがある
と判断されれば貸し出ししてもらえる金融機関は増えています。

ですが、注意しなければいけないのは総量規制で年収の1/3までしか借入することはできません。

一般的にパートタイムもしくはアルバイトの場合は正社員に比べると、
年収は少ないことがほとんどのため、借入できる金額も減ってきます。

借入をしたいのですが、入会金や年会費などはかかるのでしょうか?

会社や金融機関によって変わってきますが、借入をするために入会金が必要だったり年会費がかからない場合が多いです。

銀行でカードローンの仮審査が通りました。本審査で落ちることはありますか?

審査する基準が異なるので、本審査で落ちるということもあります。

仮審査の場合、申込者の借入状況が総量規制を超えていないかや、申込み条件に合致しているかどうかなどを
審査してすぐに結果が出るのですが、本審査の場合は企業に在籍しているかどうかなどをチェックします。

そのため、仮審査が通ったからといって借入できることを意味する訳ではありません。

カードローンの審査で職場に電話がかかってくると聞きました。借入していることがバレてしまいますか?

確かに審査で職場に電話がかかりますが、本人が本当に在籍しているかどうかを確認するためです。

ですが、借入をしているかどうか、カードローン会社の名前などが明らかにならないようにかかってきます。
プライバシーの遵守があるためです。

最近では電話での確認連絡のない形のカードローンもあります。

銀行だけではなく、会社が提供しているカードローンもあります。どれを選ぶのが良いのでしょうか?

まず銀行についてですが、その銀行の口座を引き落としなどで使っている場合、
提示された金利以上に優遇されたものが適応されるという例があります。

そうでもなくても、金利は低めに設定されていることが多いです。

また、一度に高額な借入を必要とする場合は限度額も高めの銀行のほうがよいでしょう。
ですが、その反面としてきちんと返済できるのか、返済能力を見極めるために時間をかけて審査しています。

そのため、審査に落ちることも珍しくはありません。

既にその金融機関の口座を持っているなどの条件を満たせば審査の遅さ、厳しさがなくなることもあります。
一方で会社の提供しているカードローンは審査が銀行より緩めになっている代わりに、金利は高く設定されています。

消費者金融からのカードローンもありますが、審査の敷居が低く、フリーターであっても借入できることが多いです。

また、即日での融資に対応していることも多く、すぐにお金が必要と言う場合には選ばれています。
ですが、やはりその分金利は高めになっています。

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